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伊勢佐木クリニック
 本当に反吐が出るようなニュースである。

 胎児といえど、受精した瞬間から一人の人間である。やむにやまれぬ事情で中絶を選択せざるを得ない人たちもいるだろう。中絶の是非についてはさまざまな意見がある。それはあえて言うまい。
 だけど、もうちょっとマシな方法はないのか?あまりにも侮辱的だよ。可哀想すぎる。せめて、死に様ぐらい人として扱ってあげれないのかな。


>> 元記事

中絶数に食い違い、月十数件実施か 伊勢佐木クリニック
中絶胎児を一般のごみとして処分していた横浜市中区の産婦人科「伊勢佐木クリニック」が、最近まで月平均十数件の中絶手術を実施していたことが関係者の証言でわかった。横浜市の調査に対して「月3~5件」とした原田慶堂院長の説明と食い違うため、同市はカルテとの照合や処理の委託先から話を聴くなどして事実確認を進める。

 元職員や複数の関係者によると、伊勢佐木クリニックでの人工妊娠中絶手術は診察が午前と午後にある火、水、金曜日を中心に1日1~2件あり、月平均十数件に上っていた。中絶手術で出る胎児や胎盤などは、いずれも生ごみなどと一緒に事業系一般廃棄物として捨てていたという。

 医院の資料によると、今年6月8日から29日までの3週間で計19件の中絶手術をしたとみられる記載があった。

 横浜市の話では、同クリニック側は、02年1年間の中絶件数が40件、03年が48件、04年が6月までで24件と、月平均4件弱分しかしていないと説明、食い違いがある。

 一方、感染性廃棄物の収集・運搬を請け負っている業者によると、03年度1年間に同クリニックから回収した感染性廃棄物は20リットル容器5箱分。しかし、7月初旬に朝日新聞社がクリニックに取材を申し込んだ1週間後には4箱分まとめて回収依頼が来たという。横浜市は年間5箱だったのが、急に増えたことを不自然とみている。

 原田院長は、すべて廃棄物処理法で定められた感染性廃棄物として適正に処理している、と主張している。

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by harvestrain | 2004-07-22 19:50 | ◆戯言の肴は世の中
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